がん統合医療とは
現代医療や代替医療を問わず新しい先端医療や食事・運動・環境などのスタイルを含めあらゆる治療方法からその人の生き方に合った、その人にふさわしい治療法を言います。

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ホームがん統合医療診療内容一覧>アルファリポ酸点滴療法

 
肝がん、膵がん、肺がん、悪性リンパ腫、その他のがん疾患、急性慢性肝炎、肝硬変、糖尿病性神経障害  

米国ニューメキシコ州立大学教授のバークソン教授は、アルファリポ酸点滴と低用量ナルトレキソンの内服を併用した終末期がん患者の治療で、もっとも効果がみられた例は7年以上のQOL(生活の質)の改善と病変の安定化が得られたと報告しています。

アルファリポ酸は、酸化を防ぐ強い抗酸化作用をもっています。自身の抗酸化力に加えビタミンCやビタミンEなどの抗酸化物質を再生する作用を持ち、それらを合わせさらに強力な抗酸化作用を発揮します。

バートバークソン先生と
バートバークソン先生と
 

治療料金(税別)
1回 20,000円

週に2回の点滴を継続します。

がん治療では高濃度ビタミンC点滴療法および低用量ナルトレキソン療法と併用します。

 


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