ホームがん統合医療診療内容一覧>低用量ナルトレキソン

適応疾患
肺がん(非小細胞性)、膵がん、肝がん、乳がん、食道がん、大腸がん、膀胱がん、腎がん、子宮がん、卵巣がん、前立腺がん、咽頭がん、悪性黒色腫、悪性リンパ腫、慢性リンパ球性白血病、多発性骨髄腫、他

ナルトレキソンを低用量服用することでエルドルフィン濃度が上昇し、ナチュラルキラー細胞やリンパ球の活性が増加し、免疫力がアップします。

がん細胞のオピオイド受容体を増加させ、がん細胞にアポトーシスを起すとされています。ガンの増殖を抑制する安価で副作用の少ない治療です。

治療は寝る前に薬を1カプセル服用するだけです。高濃度ビタミンC点滴やアルファリポ酸点滴との併用、あるいは単独療法としても適用できます。


1日1カプセル 就寝前に服用

治療料金(税別)
30日分 15,000円〜
※この治療は健康保険が適応されません。治療・検査・処方の全てが自費診療となります。

6ヶ月以上の継続服用をお勧め致します。

がん治療に関するご相談は「完全予約制」となります

『がん治療相談』をご予約の際は、下記の「ご予約の方法」「予約状況」をご確認の上、お電話でご連絡ください。

TEL.092-581-6640
(受付時間(月〜金)9:00〜13:00、14:00〜18:00(土)9:00〜13:00 )


また診療内容についてのご相談・ご質問は無料メール相談でもお受けしております。お気軽にお問合ください。

院長のあいさつ

がん治療・在宅医療に関するご質問・ご相談がありましたらお気軽にご相談ください。 院長の喜多村が直接承ります。



フコイダン療法での、がん治療医療の相談は「がん治療ホットライン」

フコイダンを用いた、がん治療の研究は「LMF研究会」