がん統合医療とは
現代医療や代替医療を問わず新しい先端医療や食事・運動・環境などのスタイルを含めあらゆる治療方法からその人の生き方に合った、その人にふさわしい治療法を言います。

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ホームがん統合医療診療内容一覧高濃度ビタミンC点滴療法>こんな方へお勧めします

 
ビタミンC点滴療法のQ&A

 がんと診断されてから手術までに 詳細
 がん手術後の再発・転移を起こす可能性が高い場合に 詳細
 がん手術後、再発なく経過しているけれども、定期検査までの再発の予防に 詳細
 「がんは治りました。もう心配ありません、治療は終わりにしましょう。」と言われたけれど、またがんにならないか不安 詳細
 がん家系の方のがん予防に 詳細
 インフルエンザにかかったら 詳細
 健康づくり、アンチエイジング、美容をお考えの方へ 詳細


がんと診断されてから手術までに
 がんと診断されてから手術までには早くても2週間はかかります。その間もがんは増えつづけます。この間にいかに積極的に治療をするかで手術治療の効果も大きく変わってきます。早期がんであれば手術前の治療で縮小していた例も報告されています。また、ビタミンCの効果で手術に対して良好な体調を整えることも期待できます。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴75gを週に2回以上

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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がん手術後の再発・転移を起こす可能性が高い場合に
 がん手術後に転移・再発を起こす可能性が高い場合に、通院または入院で抗がん剤治療が行われることがあります。抗がん剤と高濃度ビタミンC点滴を併用することにより相乗効果が期待でき、さらに抗がん剤の副作用を軽減する働きがあります。また、高濃度ビタミンC点滴単独で治療することもできます。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴75gを週に2回

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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がん手術後、再発なく経過しているけれども、定期検査までの再発の予防に
 手術が終わり、再発もなく順調に経過している場合、その後再発や転移が起こっていないか3ヶ月に1回程度の定期検査(血液検査、レントゲン、CTなど)を受けることになります。この次の検査までの間は、再発するのではないかととても不安になるという話をよく聞きます。副作用がなく抗がん作用のある治療を継続することで、再発に対して治療をしているという心のささえにもなります。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴75gを週に1回程度

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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「がんは治りました。もう心配ありません、治療は終わりにしましょう。」と言われたけれど、またがんにならないか不安
 早期がんでは3年程度、進行がんでは5年、再発なく経過するがんは治ったと治ったと判断し主治医は治療を終了します。しかし、またがんにならないか不安になるという話をよく耳にします。この治療が明らかにがんを予防するという研究報告はありませんが、抗がん作用、抗酸化作用、免疫増強作用などがあることから予防的に高濃度ビタミンC点滴をする人が増えています。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴50g以上を月に2回程度

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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がん家系の方のがん予防に
 がんは遺伝子の異常で発生するとされています。家族にがんの方が多くおられる場合はがん家系と呼ばれ、がんになる危険が高いといわれています。この治療が明らかにがんを予防するという研究報告はありませんが、抗がん作用、抗酸化作用、免疫増強作用などがあることから予防的に高濃度ビタミンC点滴をする人が増えています。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴50g以上を月に2回程度

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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インフルエンザにかかったら
 ビタミンCは抗ウイルス作用だけでなく、抗体の産生量を増加させ免疫力を強化しインフルエンザウイルスの増殖を防ぎます。また、二次感染である細菌感染を防ぐ働きもあります。

⇒例)高濃度ビタミンC点滴25gを1日1回、3日間。(国際人間機能改善センターの治療方法。高濃度ビタミンC点滴療法を世界で一番多く行っている病院)

※ここにお示しした、高濃度ビタミンC点滴の投与量は参考例です。この治療の効果はがん組織の種類、進行度、患者さまの年齢・体力・免疫力などによって異なります。詳しくはご相談ください。

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健康づくり、アンチエイジング、美容をお考えの方へ
 ビタミンは免疫力を強化する働き、老化の原因となる活性酸素を除去する働きや、コラーゲン線維を増やす働きなどがあります。

⇒高濃度ビタミンC点滴の投与量についてはご相談ください。

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